生まれてから19年間過ごした東京ですが、どうも都会の生活は苦手で落ち着かないものでした。そして、その東京よりも長くなった沖縄での生活が続いています。 しかし、長いからといって、その土地の人になることは出来ません。こうしてみると、本当に自分自身の落ち着ける居場所は何処にもないような、そんな気もしてきます。 でも、これからも沖縄に住み、あちらの島やこちらの島を転々としながら、野生動物たちの撮影を続けていくことに変わりはないでしょう。 その仕事にしても決して要領のよいものでなく、いつもどこかワンテンポずれたことばかりのように感じます。 ゆったりと流れていく時の中に浮かぶ、南の島での毎日を少しずつ紹介できればと思います。 しかし元来が怠け者で、夏休みの絵日記もまともに付けたことのない性格、どれくらいのペースで更新できるかは、当の本人にも全くわかりません。

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春が待ち遠しいですね。
※各種お問い合わせは、こちらまでお願いします。

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シークワーサー
シークワーサー
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII E.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14
  オリイオオコウモリ
オリイオオコウモリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII E.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14
 
2018.1.21
沖縄では、すっかりシークワーサー(ヒラミレモン)の実が熟しています。
熟果を食すより青い状態で果汁を利用する方が多いかもしれません。
なので、今の時代熟してもほとんど採ろうとする人もいません。

いつも山原(やんばる=沖縄本島北部)で夜明かしする駐車場でも、たくさんの実が熟しています。
やはり今冬は柑橘類の表年ですね。
日中はヒヨドリやメジロなどが盛んにやって来ます。
そして夜になると、オリイオオコウモリたちが大宴会です。
その所為で、すっかり寝不足です。
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カンヒザクラ
カンヒザクラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII E.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
  カンヒザクラ
カンヒザクラ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII E.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
 
2018.1.20
沖縄の冬の風物詩のひとつ、カンヒザクラの花がポツポツと開き始めています。
今年はちょっと遅めの開花に感じます。
自生種ではないのですが、すっかり沖縄の冬に溶け込んでいる存在ですね。
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ナミエガエル
ナミエガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
  ホルストガエル
ホルストガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
 
2018.1.19
山原(やんばる=沖縄本島北部)で、冬に繁殖するカエルと言うと、リュウキュウアカガエル、オキナワアオガエル、ハナサキガエル、オキナワイシカワガエルです。
しかし、その他のカエルは冬眠状態かというと、そういう訳でもないようです。
気温の上昇した今週は、ナミエガエル、ホルストガエルにまで遭遇しました。
これって、山原のカエルのほとんどですよね。
さすが、亜熱帯です。
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ヒメハブ
ヒメハブ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
  ヒメハブ
ヒメハブ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
 
2018.1.18
気温が上がれば、カエルの活動が活発になる。
カエルが活動すれば、ヒメハブが動き回る。
「風が吹けば桶屋が儲かる」ではないですが、山原(やんばる=沖縄本島北部)の冬の渓流の状況です。
一昨夜も、渓流を往復3時間の行程で10匹前後のヒメハブに遭遇しました。

正直言って、沖縄のヘビの中でヒメハブが最も苦手です。
太短い体型に加えて、この斑模様。
かつて沖縄にやってきた当初の「ヘビに遭ったら当分再起不能」レベルのヘビ嫌いは克服しました。
それに比べて、3時間に10匹なんて天国とまでは言いませんが、まぁ大したことはありません。

しかし、昨年ハナサキガエルの産卵を狙っての撮影ではパニックになり掛けました。
産卵場所の小さな滝壺に、同時に13匹のヒメハブ。
そこに留まるのも地獄、そこから脱出するのも悪夢状態に陥りました。
その滝壺に繋がるルート上にも、1m毎にヒメハブが蜷局を巻いてるのです。
今年もそろそろそのシーズンです。
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オキナワイシカワガエル
オキナワイシカワガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
  オキナワイシカワガエル
オキナワイシカワガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
 
2018.1.17
昨夜もう1匹、オキナワイシカワガエルを見つけていました。
今晩もその場所に行ってみると、全く同じ場所にいました。
まぁ、渓流添いの穴の中ですから、予想どおりでした。

しかし、穴の中の撮影は難しいですね。
特に鳴く瞬間の撮影は。
開けた場所ではほとんど気づかないのですが、鳴く瞬間微妙に姿勢を変えるのです。
ちょうどよいアングルでセッティングし、照明を消して鳴く瞬間を待つのですが、やや前屈みになるので、膨らんだ鳴のうがよく見えなくなってしまいます。
鳴くのうのよく見えるアングルにすると、カエルの顔が隠れてしまったりと、なかなか巧くいきません。
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オキナワイシカワガエル
オキナワイシカワガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8 MC-14 LED-light (深度合成)
  オキナワイシカワガエル
オキナワイシカワガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8 MC-14 LED-light (深度合成)
 
2018.1.16
先週は気温が下がり過ぎて、振られてしまったオキナワイシカワガエルに再挑戦。
今晩は渓流沿いの何でもない所にいました。
暫く待ってみましたが、雌でしょうか、全く鳴きません。
やや周辺の草が邪魔でしたが、深度合成撮影してみました。
林道上でないオキナワイシカワガエルは2年ぶりかもしれません。
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ハゼノキ
ハゼノキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
  ハゼノキ
ハゼノキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
 
2018.1.15
今日からまた気温が上昇し、平年並みになるようです。
先週後半の冷え込みはかなりのものでした。
山原(やんばる=沖縄本島北部)のハゼノキの多くも紅葉しています。
亜熱帯の常緑樹林故、全山紅葉という状況はないのですが、周囲は緑のままの1種だけの紅葉というのも目立ちます。
これが山原の紅葉なんですね。
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イイギリ
イイギリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
  イイギリ
イイギリ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 PL-Filter
 
2018.1.14
山原(やんばる=沖縄本島北部)の森では、イイギリの実がすっかり色づいています。
完全に落葉し、周囲の常緑樹の中で遠くからでも目立ちます。
しかし、何度も書きましたがこの実を食べに来る野鳥などはほとんど見ません。
そして春先になると、ほとんどこの房のまま地上に落ちてしまうのです。
エネルギー的にかなりの無駄だと思うのですが、不思議なことですね。
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ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
ENKEEOトレイルカメラ
  ヤンバルクイナ
ヤンバルクイナ
ENKEEOトレイルカメラ
 
2018.1.13
年末年始を挟んで3週間ぶりのトレイルカメラのデータ回収。
低温の影響か、撮影枚数が減っています。
ところが、ヤンバルクイナだけは相変わらずの頻度で写っています。
10℃近くの低温の朝夕でも。
そして、年が明けてからはペアと思われる映像が多くなっています。
こんな時期から繁殖の兆しでしょうか。
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ビロードボタンヅル
ビロードボタンヅル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14
  ビロードボタンヅル
ビロードボタンヅル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14(深度合成)
 
2018.1.12
山原(やんばる=沖縄本島北部)の林道沿いの下草がごっそり刈られています。
雑草を対象にした除草作業なのでしょうけど、機械的にすべてが刈られています。
中には、山原だけの固有種の希少種まで。

今回楽しみにしていたビロ-ドボタンヅルのポイントも執拗なまでにやられていました。
舗装路に横たわる蔓を拾い上げ、近くの枝に絡ませてみました。
いくつかの花が残っていました。

そこから少し離れたもうひとつのポイントは、ガードレールと急な斜面に守られていました。
ちょうど開花のピークにも恵まれたようで、これまでで一番多くの花が観察できました。
深度合成撮影も出来、不幸中の幸といった状況でした。
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ヒメハブ
ヒメハブ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
  ヒメハブ
ヒメハブ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
 
2018.1.11
昨夜の渓流。
カエルの活動も低調ならば、それを狙って活動するヒメハブもわずか2匹に遭遇したのみでした。
しかもその1匹は、穴の奥に胴体の一部が見えただけでした。

そしてもう1匹が、こちら。
まるで胴体を持ち上げているようなポーズですが、実は渓流に浮いているのです。
不思議な構図になりました。
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ハナサキガエル
ハナサキガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
  リュウキュウアカガエル
リュウキュウアカガエル
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8PRO MC-14 STF-8
 
2018.1.10
今年初めての山原(やんばる=沖縄本島北部)に来ています。
この季節と言えば、冬に繁殖するカエル狙いです。
しかしちょっと不安が。
今日は今年一番の冷え込み。
10℃を下回ると、亜熱帯とはいえカエルの活動は鈍るのです。

その不安が的中しました。
3時間程歩き回って、一番多いはずのハナサキガエルは1匹のみ。
しかもこの1カットだけで隠れてしまいました。

最も多かったのがリュウキュウアカガエル。
5、6匹遭遇しましたが、撮影できたのはこの1匹だけ。
しかし、まるで動きがなく図鑑カットですね。

一番期待していたオキナワイシカワガエル。
しかし低温の影響でしょう。
鳴き声も姿も皆無です。
諦めかけていたのですが、今夜の最終目的に着くと、ある谷間からだけ鳴き声が響いてきます。
小一時間探したのですが、結局姿は見られませんでした。
本当に目の前で鳴いているのですが、見つけられませんでした。
穴の奥なんでしょうね。

ちょうど0時に車に戻ると、気温は9℃でした。
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カセットコンロ
カセットコンロ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII E.ZUIKO12-40/2.8PRO
  Mac Pro(右)
Mac Pro(右)
RICOH GXR A12(33/2.5) 50mm相当 F3.5
 
2018.1.9
急遽証明写真が必要になり、カメラをWiFi接続しリモート撮影の準備。
久しぶりの操作だったのですが、最初巧く接続出来ずに、知らぬ間に撮影されていた1カット。
事務所のテーブルの上のカセットコンロです。

このところ寒い日が多く、鍋で一杯のことが多いので置きっぱなし状態。
不思議なことに気づきました。
近くにMac Proが置いてあるのですが、ある日鍋にも飽き、焼肉にしてみました。
すると、Mac Proのファンが盛大に作動するのです。
温度的には鍋と差はないですし、いくら換気に努めても結果は同じです。

冷却ファンというように温度だけに反応すると思っていたのですが、もしかして空気清浄機脳も備えているのでしょうか。
その形状から登場直後には「ゴミ箱」などと揶揄されましたが、これは思わぬ隠された才能かもしれません。
あるいは、単なる焼肉好きで興奮しているのかな。
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2018.1.8
Facebookでオカヤドカリの話題で盛り上がりました。
そこで以前フィギュア付きの雑誌で担当した号を思い出し、フィギュアを撮影してみました。
こうしてディテールを見ると、手作業で制作しているのが判ります。
それ程の価格ではなかったと記憶していますが、サイズといい数といい、これは大変な作業ですね。
  オカヤドカリのフィギュア
オカヤドカリのフィギュア
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO60/2.8 (深度合成)
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サシバ
サシバ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8 MC-14 Digital-Telecon
  サシバ
サシバ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO40-150/2.8 MC-14 Digital-Telecon
 
2018.1.7
今年初めて間近でサシバに遭遇しました。
いつもはすぐに飛び去ってしまうのに、飛び立ってはすぐ近くにとまるといったことを繰り返していました。
どこか具合が悪かったのでしょうか。
とはいえ、近すぎるのも躊躇われ、デジタルテレコンを使って撮影してみました。
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2018年年賀はがき
2018年年賀はがき
OLYMPUS TG-5
  2018年年賀はがき
2018年年賀はがき
OLYMPUS TG-5
 
2018.1.6
あと一日で松の内も明けますね。
今年の年賀はがきに隠された極小文字が話題になっています。
その一部を。

かつての郵政省時代から考えると遊び心満載なのですが、気になることも。
今年の年賀はがきは7日投函分までは52円。
しかし、8日投函分からは10円をプラスしなければなりません。
これは判り難いですね。
52円で販売したのなら、最後まで責任を持って欲しいものです。
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オリンパスOM-D E-M1 MarkII
オリンパスOM-D E-M1 MarkII
OLYMPUS TG-5
  ソニーRX10IV
ソニーRX10IV
OLYMPUS OM-D E-M1MKII M.ZUIKO12-40/2.8 (8コマ自動深度合成)
 
2018.1.5
昨日購入したSD XCIIカードの実力を測定してみました。
まず、オリンパスOM-D E-M1 MarkIIのプロキャプチャーモードH。
XCII(300MB/s)で、レリーズから書込み終了まで11.2秒。
XCI(95MB/s)で、同じく23.4秒。
この条件では2.1倍程速い結果となり、かなり待ち時間の短縮に貢献しますね。
このモードは書込みが終了していなくても次の撮影が可能ですが、連写枚数が減ってしまうので、やはりかなり有効だと考えられます。

次に、深度合成モード(カメラ内8コマ自動合成)。
XCII(300MB/s)で、レリーズから書込み終了まで13.8秒。
XCI(95MB/s)で、同じく17.2秒。
この条件では1.25倍速いだけの結果ですが、これは書込みよりも画像合成に時間が掛かっているためでしょう。
当モードは、書込みが終了しないと次の撮影が始められない仕様なので、1秒でも速いことは助かります。

最後にソニーRX10IVのハイフレームレート撮影(480fps)。
しかし、これはどちらの仕様のカードでも、ほぼ60秒(実録時間)で差が出ません。
これは、この機種がXCIIカードに対応していないためだと思いますが、さらに遅いカード(80MB/s)で測定しても同じ結果でした。
つまり、このモードではカードの書込み速度に影響されないようです。
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SDXCIIカード
SDXCIIカード
OLYMUS OM-D E-M1 MarkII M.ZUIKO12-40/2.8 PRO
  2018.1.4
今年も無事東京の実家での正月ミッションを終了し、沖縄に戻ります。
今日も快晴の東京です。
羽田に向かう前のわずかな時間で買い物に出ました。

少し溜まっていたポイントでSDカードを購入。
初めての300MB/sと、これまでの3倍超の高速仕様です。
このところ、オリンパスのプロキャプチャーモードやソニーのハイフレームレート撮影など、メモリカードへの書き込み待ちをする機会が多くなってきました。
このカードでそのような状況が少しは軽減されることを期待しての購入です。
レジで会計をすると、表示価格よりも2割ほど安く、正月早々ちょっとした幸運に巡り会えました。
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ロウバイ
ロウバイ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
  ツバキ
ツバキ
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO12-40/2.8 PL-Filter
 
2018.1.3
今年の東京の三ヶ日は常に快晴。
これは珍しいことでしょう。
実家の庭の樹々もたっぷりの陽を浴びています。
ロウバイの蕾も徐々に膨らみ、もう間も無く開花することでしょう。
一方、ツバキは年末から開花し始め、今がピークの様子です。
真冬の東京ですが、意外にも様々な植物から活気が伝わってきます。
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2018.1.2
毎年恒例となった、東京の実家でのお節料理作り。
ほぼ毎年同じ出来なのですが、盛り付けと撮影が最近は雑ですね。
両親も齢を重ね他の負担も増す中、余裕がなくなってきているのですかね。
  お節料理
お節料理
OLYMPUS OM-D E-M1 MKII M.ZUIKO12-40/2.8 (8コマ自動深度合成)
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  2018.1.1
2018年
やんばる、西表島、奄美大島、徳之島が世界自然遺産に本登録される年になることを祈っています。
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